Sourcetreeで”消えた”リポジトリタブを復活させる手順
Sourcetreeを開くと、登録していたはずのリポジトリ名が消えていることがある。
今回は監視対象としていたフォルダを移動し、その中にある「.git」(これが監視対象を決める目印となる)のパスが変わってしまったことが原因だった。
手順①
上部にあるリポジトリタブの右端の「+」タブをクリック

手順2
表示された「最近使ったリポジトリの履歴」の中から、消えたリポジトリを選択。

手順3
「リポジトリが存在しません」と表示されるので、「フォルダを変更」をクリック。

手順4
元来のフォルダの移動先を開いて、そのフォルダを選択。

手順5
先程前消えていたリポジトリタブが復活しました!
